色違いで思わず欲しくなったお気に入りのボディバッグ

普段カジュアルコーデが多いので、持ち歩くバッグはたいていトートバッグかリュックなのですが、持ち物はそう多くはないので、もっと小さめで素材が軽いタイプのバッグを探していました。
そんな時に家族がボディバッグを購入。ナイロン素材のとてもシンプルなデザインでしたので、あまり好みではなかったのですが、外出時に試しにこのボディバッグを借りてみたら、もう虜になってしまいました。

肩掛けトートバッグだと肩から持ち手がちょこちょこ落ち、掛け直したりと面倒なのですが、このボディバッグは体のラインにぴたっとくるので、ずり落ちにくいし何より両手があいてラク。
しかもとっても軽いので、肩が凝ったり腕が痛くならないのもGOOD。

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見た目よりもはるかに機能的なんですよね。以前からボディバッグはよく目にしていたのですが、こんなにも自分にぴったりくるなんて思ってもいなかったです。この機会にもう自分専用のボディバッグが欲しくてたまらなくなったので、通販サイトで思わず購入しちゃいました。

ジムマスターボディバッグを購入しましたが、大正解。
メガジップがとても印象的であまり他で見かけないデザインでしたので、ほぼ一目ぼれで決めたんです。
カラー展開が豊富で全20色。選んだのは無難なベージュだったのでとても合わせやすいです。
大変気に入ったので、季節が変わったら今度はグレイ系が欲しいかな。

とてもスマートなデザインなので見た目はすっきりしていますし、手持ちの服装とあわせやすいので購入してホントに良かったです。

ボディバックの機能性の良さに注目

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ボディバックは機能性に優れているのではないでしょうか?なぜなら見た目はコンパクトでありながら、実は容量があって、いろいろなものを収納することが出来る。また形が斜め掛けで背中にそうような形でカバンをかけることが出来るという意味で、カバンが安定し、体に密着をするような気がします。そのために男性にも人気があるバックの形なのです。

今は各種ブランドからも出されるほど。そのために男性も注目をしていますね。荷物が少ないから、全部ポケットに収納できるといっても、ポケットはパンパン、座る時などの動作にもポケットが気になる時ってありますよね。そんな時に、少ない荷物でもボディバックに収納していれば、安心です。また少ない荷物でもかっこよく、ファッションに合わせてバックを選び、収納できるところがいいですね。

また男性ならば、自転車に乗って通勤したり、休日にサイクリングを楽しむということはないですか?そんなシーンでもボディバックは大活躍します。汗や雨にも強い帆布でできたものもあります。

反対にファッション性を重視して、皮製品でできたものもあります。自分の行動やファッションに合わせて選べるところもいいですね。

洋服を買えるようにバディバックを変更する…これも一つの楽しみになります。現在注目の色、形、ブランドなどを考慮してボディバックを選んでおけば、女性からの目を引くことも間違いなしです。

あなたのセンスの良さに女性も注目します。

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相棒よれよれボディバッグ

その日着るものに合わせてバッグは幾つか持っている中で、不可欠なのがボディバッグ。ちょっと出かける時財布と携帯だけ持つのに、バッグを持つのは邪魔だけど、二つともポケットには入らない。こういう時ボディバッグはとてもいい。何より両手が自由になるから、色々持って歩くのが嫌いな人間にはスッキリ感が良いし、思いがけず帰りに荷物が出来ても安心だ。

そういうわけで、『ちょっとそこまで』用だったボディバッグは、便利さで出番が増えていき、今では服に合おうが合うまいが、だいたいこれを持って歩くようになってしまった。
もともとこだわって買ったバッグじゃない。適当に扱っていたせいもあって、帆布の本体はくすんで、外ポケットの革は擦り切れてきて、世にもくたびれた姿になって来た。

買い替えどきか、と いろいろ探してみたら、デザインの良いのがたくさんあったので幾つか候補を絞って、見た目重視で新しいのを買ってみた。寒い時期にぴったりの、ツイードを革を使ったもので、携帯と財布以外にも色々入る大きさ。

値段は前のやつよりずっと高く、これから大活躍かと思っていたら、なんだか『ちょっとその辺』に持って歩きにくくなってしまった。気合を入れて買ってしまったせいで、その辺に放ったり、適当にぐちゃぐちゃ物を突っ込んだり出来ない。突っ込んだペットボトルのキャップが開いてたりしたら元気をなくすだろう。背中にあの、気軽なお供感が無くなってしまった。

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結局、ツイードの新顔はよそ行きとしてクローゼットにしまって前のよれよれを引っ張り出してきて使っている。半分飲んだ缶コーヒーを気兼ねなく入れ、外したマフラーも押し込める。これだよこれ!
あの新顔を次に使うのは、来年の冬以降になりそうな気がしている。

スマートな振る舞いの強い味方

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私が欲しいボディバッグは、お財布とスマートフォンが入るだけの小さくてシンプルなものです。欲を言うと厚手のハンカチとポケットティッシュが入ると助かります。外出時に必要な最低限のものだけをボディバッグに入れて、身軽に出かけたいのです。

コンパクト性をアピールしたボディバッグは色々ありますが、あまりポケットやファスナーが沢山ついているものではなく、バッグ自体が丁度ジャケットのポケットひとつのように肌身に近くそしてかさばらないものが理想です。

人より体格の小さい私はよりすっきりとした形をいつも探しています。素材もごてごてしていないでなるべく計量なものが好みですが、だからといってウエストポーチみたいになってしまうのは嫌です。

遊びに行く時に限らず、きちっとした場面でも失礼にならないような色と形をしたボディバッグが欲しいと常々思っています。

ボディバッグは貴重品をコンパクトにまとめて常に持ち歩いていられるという安心感があります。さらに大きなバッグを持ち歩くと、不必要なものをバッグの中に入れがちで、何かにつけてゴチャゴチャしてしまいがちです。

私はボディバッグに入るだけの最低限のものを選んで持ち歩く事は、外出時の必要・不必要を選別してスマートに振る舞う事を約束してくれる便利なアイテムだと考えています。

最低限の持ち物を身につけるからこそ、ボディバッグの色や形そして機能性をこだわりたい。そんな人が多いのではないかと思います。